「活気作り」といえば、昔からすごい疑問に思ってることがあります。
それは・・居酒屋などで行われてる「大声のあいさつ」です。
大声というか、怒鳴り声に近いところも多々あります。。
akiはこれがあまり好きではありません。。
確かに聞こえない声で「いらっしゃいませ」と言われても困りますが・・
必要以上の音量は、お客様の会話の邪魔をしてるわけですし、
大声出したぶんだけ気持ちが伝わるわけではないですし・・
「いかに気持ちを伝えるか?」の
「いらっしゃいませ」、「ありがとうございました」が
「いかに大きな声を出すか?」になっています。
スタッフに対する教育でも「大きな声を出せ!」の一辺倒ですし・・
ちなみに大声を出したほうが、「活気」につながるということもあるかもしれません。
でも、「活気」を生み出すには「声の大きさ」よりも
もっと大事なファクターがあります。。
「活気」を生み出す要素、
それは「動き」です。
要するにテキパキと動くことが「活気を生む」ということです。
どうしても、暇なときはそれにあわせてスタッフの動きも緩慢になりがちです。
でも、活気を生もうと思ったら、忙しいときと同じような動きをしないといけません。
「活気」って、不思議なもので人を呼びます。
お店が忙しくて、もう席が無いときに限って、来店が続く。
「いつもなら、すぐに案内できるのになぁ〜」
そんな経験が誰にもあると思います。
よく、暇なとき、何もせずにぼーっと入り口を見ている人がいます。
あれ、ホントよくないと思います。
入り口がガラスとかだと、目が合いますし・・
で、なんか入りにくいな〜って思ったり・・
お店が暇でも、やることはたくさんあるはずです。
例えば掃除とか・・
掃除とかをしながら、入り口に注意を向けたらいいわけです。
少なくとも、直立不動はやめたほうがいいですね。。
活気が人を呼ぶ。
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暇なときは動いて活気を作れ!
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落ち着いた時間にはスタッフのテンションも落ち着き、悪い言い方だと「だらけ」になってきます。
僕のとこはクレンリネスや作業に精をだすのはもちろんとフロアを限界まで人をへらしてテンションをあげます。
ピークはいるまで一人ホールとかやります。
人間、限界近付くとすごい力を発揮します。
また、レベルアップの度合いがすごい!
自分のテンションが低いときはよく一人ホールしてテンションをあげます
(*^-^*)
そうそう、今度(年明けぐらいに)一度チャット会しませんか?
その後オフ会なんかも企画したりして…
コメントありがとうございます。
チャット会いいですね。
今回は参加したいです☆
オフ会もいいですね・・
・・ん?
sassicaiaさん、関西にお住まいでは・・(-_-;)